初心者におススメのめだかはどの品種でしょうか?
一般的な品種であれば問題なく飼育しやすいです!アルビノめだか、ダルマめだか、鰭長メダカは飼育にコツ(ちょっとだけ)が必要ですね!
今までいただいた質問の中から多かったものを、店長自らお答えします!
初心者におススメのめだかはどの品種でしょうか?
一般的な品種であれば問題なく飼育しやすいです!アルビノめだか、ダルマめだか、鰭長メダカは飼育にコツ(ちょっとだけ)が必要ですね!
めだかはどのくらい生きますか?
自然界のメダカだと寿命は1年程だといわれていますが、飼育下の天敵がいない・病気にならない・エサが豊富にある、など条件がいいと、3~5年程いきることはよくあるようです。
※産卵させているメダカは2年くらいですね
メダカが健康的に育つ条件とは?
メダカが健康的に育つには、①日光をたっぷり浴びる、②飼育に適した水質・水温が保たれることが大事です。日光はメダカの免疫力の向上や骨の強化、色揚げをサポートします。また、メダカは日光の明るさで日夜を判断し、生活リズムを整えているのです。
自然下のメダカは春から活発になります。これは、日照時間が長くなって水温が高くなることに関係しています。日光と水温はメダカのライフサイクルに深く関わっていて、産卵やふ化にも影響を及ぼしています。水温が高いほどメダカの活動は活発になりますが、30℃を超えるような高水温は苦手です。また、朝夕の冷え込みなど気温差が大きいこともメダカにはストレスで、体調を崩して病気になったり産卵が止まったりします。
※ただ、不安にならないで!人間や動物と一緒!太陽にあびて、お風呂に入ってキレイに保つのと同じよーw
1日に与えるエサの回数は?
春から秋にかけては1日に2回、朝と夕方にしっかりと全個体に行き渡るように、かつ食べ残しがあまりないように与えるとよいでしょう。しかし1回で食べる量が多いことは消化不良の原因になることがあるため、可能であれば1回の量を「少し足りないかな?」と思うくらいの量にして、全個体に行き渡っているのを確認しながら1日3~5回程度に分けて与えるとよいでしょう。
冬はメダカが水面近くに上がってくるような暖かい日は1日で一番暖かい時間帯(一般的には13~15時頃)に1回、少量を与えます。
※ただ、めんどくさいのでw
春から秋にかけては朝1回で大丈夫ですよ~
稚魚のエサにはどんなものを与えるとよいですか?
おすすめはゾウリムシです。小さな稚魚の時にどれだけ良質なエサを与えられるかどうかでその後の成長が大きく変わってきます。活き餌がむずかしい方は通常のエサを細かくすりつぶして与えるとよいです。(メダカ屋さんのウンチクです(笑))
※ただ、ゾウリムシってめんどくさいですw
市販のメダカの餌(針子用)で全然大丈夫ですね!
無人販売所の支払いは?
現金を支払いBOXにお願い致します。 ※おつりはでません。
現金支払いの他に使える決済方法はありますか?
ペイペイが使えます。
目の前にある監視カメラに、支払い内容画面を見せてから購入お願いします。
どうやって持って帰るの?
正面に用意してある容器(どんぶり)にテイクアウト用の蓋をしてお持ち帰りください。レジ袋も用意してあります!
※容器には、種類別、匹数別にメダカを入れてあります!(容器代含む金額です!)
詳しい購入方法はこちらをご覧ください。
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通信販売はできますか?
メダカの通信販売(郵送)については、お電話かSNSのDMでご希望の種類や数等をご連絡いただき、可能であれば対応させていただきます。